Welzは3DコンテンツをトータルプロデュースしますWelzは3D映像コンテンツにいち早く注目し研究開発を進めています。臨場感溢れ、安全で誰もが気軽に楽しめる3Dコンテンツ制作に取り組んでいます。企画・制作はWelzにお任せ下さい!お見積もりは無料です。お気軽にお問い合わせ下さい。 |
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MENU ・3Dイベント映像 ・3Dプロモーション映像(3Dシアター・3DTV向けCM) ・3Dバーチャルシミュレーション映像 ・3D撮影(実写とCGの合成) ・3D音響制作 ・3Dイベント機材手配(カメラ・ディスプレイ・プロジェクター) ・3D映像コンテンツ配給(英国レッドスタースタジオ社) |
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3D研究開発の歩み2003年 大手家電メーカーと共に3D映像コンテンツの研究開発を開始2004年 裸眼3Dディスプレイの導入 2006年 株式会社アスナの協力で国内のプロダクションで初となる偏向メガネ式46インチ液晶3Dディスプレイを導入 2007年 国内初となる3D専用オリジナルアニメーションを開発 3D音響開発の開始 2008年 国内初となる3D(立体)専用オリジナルアニメーション「アルトとふしぎな海の森 〜TestDrive〜」を発表。 「広島国際アニメーションフェスティバル2008」で3Dシアターをプロデュース 超臨場感フォーラムUCLFへ正式参加 BS11にて日本初の立体アニメーション放送として当社コンテンツを放送開始 オリンパスビジュアルコミュニケーションズ株式会社の立体放送用3DCMを制作 2009年 東京都より経営革新技術として当社3D技術研究における正式認可を受ける au 3Dケータイで当社3Dコンテンツを配信開始 3D音響技術を擁したオーディオシネマレーベル「Welz Records」設立 オリンパスビジュアルコミュニケーションズ株式会社との共同でハイスピードカメラを用いた立体映像撮影に成功 キュリオシティ社と提携によりイギリスレッドスター社の3D映像コンテンツの配給を開始 2010年 3D3D.jp編集部を発足し、3D(立体)映像情報サイト「3D3D.jp」を開設 |
シアタープロデュース実績「広島国際アニメーションフェスティバル2008」特設3Dシアター「DIGITAL CONTENT EXPO 2008」特設3Dシアター 「東京国際アニメフェア2008」特設3Dシアター 平成20年度「三次元映像フォーラム」特設3Dシアター 平成20年度「情報通信シンポジウム」特設3Dシアター 第16回「産業用バーチャルリアリティ展」特設3Dシアター |
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オリジナルコンテンツ「アルトとふしぎな海の森〜TestDrive〜」上映実績日本で初めてのオリジナル立体アニメーション映像。「DIGITAL CONTENT EXPO 3DFair 2008」での公式作品となったほか、「広島国際アニメーションフェスティバル2008」での特別上映、「立体EXPO2008」公式上映など。掲載メディア 「日経エレクトロニクス」「映像新聞」「CGワールド」「映画テレビ技術」「放送ジャーナル」ほか |
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